2008/5/14 水曜日

[書店/古書店]ほん吉

Filed under: 書店/古書店 — hasegawa @ 15:16:34

honkichi1.jpg

3月に開店したばかりの総合古書店【ほん吉】。

個人経営の古本屋さんにしては、広々としてて天井も高いので、本の数はかなりありそう。まだオープンしたばかりなので、店内は何がどこにあるのやら…雑然とした感じ。

そんな店の中で、一際輝いているモノがありました☆

honkichi21.jpg

セサミストリートのキャラクター、スナッフィーとその妹(?)のぬいぐるみ!
久しく見かけなかったキャラに古本屋で出会えるとは、さすが総合古書店。

honkichi3.jpg

「2.000」にも見えるけど、「21000」にも見えなくない。

買取は1冊からOKとのこと。
この間、雑誌3冊を査定して頂いたのですが、DORAMAの査定額の3倍に近い値段を付けてくれましたよ。
査定できる店員さんが不在の時には、後日連絡をもらってまた来店するかたちです。時間的に余裕がある時に来店することをオススメします。

hasegawa(d4k internet media)

* * * * * * *
住所:東京都世田谷区北沢2-7-10[MAP]
電話:03-6662-6573
営業時間:11:00~20:00

2008/5/7 水曜日

[雑貨]Grindelwald

Filed under: ・雑貨 — hasegawa @ 19:10:36

grindelwald2.jpg

下北沢随一のメルヘンな雑貨屋さん【Grindelwald】。
洋服やバッグ、アクセサリー等から、文房具、食器などの実用品まで、女の子に必要な生活雑貨が一式あります。

私のイチオシ商品は、アンダーウェアです。
白やパステルカラーの可愛いものがばかり揃ってます。レースでヒラヒラしたデザインも、下品じゃないところがステキ。
中学生の頃からずーっと憧れてて、でも当時は高くて手が届かなくて。憧れすぎて、いまでは、私にとって【Grindelwald】の下着はステータスです。

grindelwald5.jpg

もうすぐ「母の日」。お母さんのために【Grindelwald】で、何か選んでみてはどうでしょう。
さすがに母にアンダーウェアをプレゼントするのは気が引けますが、日傘とかなら喜んでもらえるかも。 

grindelwald1.jpg

hasegawa(d4k internet media)

* * * * * * *
住所:東京都世田谷区北沢2-24-8下北沢アレービル2F [MAP]
電話:03-3481-9678
営業時間:11:00~20:30

2008/4/11 金曜日

[演劇]劇団レクラム舎『ユメの火星航路』
《インタビュー 石山知佳さん》

Filed under: ・演劇 — hasegawa @ 13:30:23

reclum1.gif

小劇場・楽園にて4月15日(火)から公演が始まる、劇団レクラム舎『ユメの火星航路』。出演している石山知佳さんに、レクラム舎の芝居づくりや作品の見所などを伺いました。 

reclum2.jpg

石山さんは大学では演劇学科で演技を専攻している学生さんですが、今回はどういった経緯で出演することになったんですか?

――大学の中だけではできることが限られるから、外で芝居をやろうと思ったんです。いろいろ調べてレクラム舎を見つけました。前回公演から稽古を見学や本番の手伝いをさせて頂いて、「じゃあ、今回出てみようか」ということになりました。

数ある劇団の中からレクラム舎を選んだ理由は?

――レクラム舎は30年前から続いている劇団なんです。今は団員数は少ないけど、昔はいっぱいいたらしいです。主宰の鈴木一功さんは昔、蜷川幸雄さんに指導してもらってたそうで、演技に凄く説得力があるんです。人脈もあるんです(笑)。

演出の喜一郎さんはどんな方法で芝居を作りますか?

――「とにかくやれ!」って言って、役者にやらしてみてから「じゃあ、ここはこうしよう。あれはああして」って感じです。

じゃあ、全て稽古場で作り上げるんですね。

――演出プランはもちろんあるけど、まずは自由にやらせてくれます。とりあえず台本を読んで、とりあえず立って、それからって感じです。役者に「できないことを求める」というよりは、役者の持っている味や個性を引き出してくれます。一部の人間でつくるのではなく「皆で芝居を作ろう」という感じです。

プロの劇団では大学で習う以上のことを学べますか?

――大学では小道具は小道具係、衣装は衣装係がやるって決まってるけど、外ではそういうことはなくて、自分たちが持ち寄ってやらなきゃいけない。そこが大学との大きな違いですね。外の現場で芝居をやったことがなかったから、最初は「これも役者がやるの!?」って、すごく戸惑いました。チラシの折込みも今回初めてやったし、前回公演では、ばらし(舞台装置を撤去すること)でインパクトドライバー使いました。プロの方は皆なんでもできるんです。大学にいる自分は「温室育ち」過ぎるんじゃないか? ヤバイなって思いました。大学では仕事ができるスタッフコースに囲まれて、演技コースは演技だけやればいいやってなっちゃうけど、自分でも小道具とかドンドンやらなきゃ! これを読んだ演劇人は怒るかも(笑)。

勉強になりますねぇ。今回の作品についてですが、原作は星新一のショートショートなんですね。

――はい。脚本の小松幹生さんが、すごくいっぱいあるショートショートの中で選んだものは、「愛」にこだわったものなんです。

「愛」? タイトルからは全く読めないですね。

――そうですね。オムニバス形式でいろいろな形の「愛」が観られます。温かいものもあれば、残酷なものや、馬鹿馬鹿しいものもあるので、楽しんでもらえるかと思います。一つ一つの話がリンクする部分もあったり、面白いです。それと、土屋良太さんなどの客演の方々の演技も見所です

オムニバスということは、複数の役を演じるんですね。石山さんの役どころは?

――全部で7話あって、皆そのうち5話くらいは出ます。私は、少女と看護師とウェイトレスと、暴力団の人(笑)。ウェイトレスの役は色気が必要なんだけど、私、色気が出ないんですよ(笑)。みんなに「色気がない!」って言われてます。

初日まで1週間もありませんけど(笑)。

――そうなんですよ~。頑張らないと。色気の研究しなくちゃ。

では、最後に意気込みをどうぞ。

とにかく、舞台の上でちゃんと「生きたい」ですね。面白いものづくりにちゃんと参加できたら良いな。お客さんに楽しんでもらえるように頑張ろうと思うので、ぜひ観に来て下さい!

頑張って下さいね! 今日はどうもありがとうございました!

hasegawa(d4k internet media)

* * * * * * *
レクラム舎『ユメの火星航路』
2008年4月15日(火)→22日(火)
小劇場・楽園 [MAP]
原作:星新一 脚本:小松幹生 構成・演出:喜一朗
出演:鈴木一功/松坂わかこ/鶴忠博/西本泰介/市川茂男/天津忠/石山知佳/土屋良太/狩野謙/光永勝典/酒井麻吏
前売 3,500円/当日 3,800円/20歳未満 2,000円/小学生 1,000円/65歳以上 2,500円
公式サイト

2008/4/4 金曜日

[カフェ/喫茶店]kate coffee

Filed under: ・カフェ/喫茶店 — hasegawa @ 18:38:53

 茶沢通り沿いのアフラックの2階にあるカフェ【kate coffee】。落ち着いた色のインテリアと大きな窓が印象的です。

 ランチはカレーorパスタにドリンク・サラダ・デザートが付いて、1000円。フードメニューの少なさがちょっと残念です。けれど全席にひざ掛けが用意されていたり、ソファ席のテーブルの引きだしにはお店のロゴが入ったメモがあるなど、小さな気配りが嬉しい。コーヒーを飲みながら読書をしたり、考え事をしたり、長時間過ごすのに良いかも。

katecoffee.jpg

白玉きなこパフェ(600円)と紅茶(450円)

 日中は日差しでとても明るい店内ですが、夜になると蝋燭の明かりでシットリとした雰囲気に。昼も夜も油断すると眠ってしまいそうな、気持ちの良い空間です。

hasegawa(d4k internet media)

* * * * * * *
住所:東京都世田谷区北沢2-7-11 コージー下北沢2F [MAP]
TEL:03-5454-5436
営業時間:10:00~24:00
定休日:月曜日
公式サイト

2008/3/21 金曜日

[ファッション]ORiental TRaffic 下北沢店

Filed under: ・ファッション — hasegawa @ 18:52:43

ファッション好きな女の子に大人気のシューズショップ【ORiental TRaffic】。
人気の秘密は3つ!!

①流行をおさえた「こだわりあるデザイン」
 去年から引き続き流行っているウェッジソールやキラキラした素材の靴が揃えてあります。地味色から派手色までカラーバリエも多くて、目移り必至!
 2008年春夏のテーマは「ネオクラシカル」。何だかよく分かりませんがオシャレな雰囲気は漂ってます。

②泣く子も黙る「豊富なサイズ展開」
 足のサイズによって履ける靴が限られるなんて悲しい。だけど【ORiental TRaffic】には22.5~26cmまでのサイズが用意されてあるので、小さい人も大きい人も足元のオシャレができますよ!(お店の正面向かって左側にある階段をのぼったところに、大きいサイズを揃えた別店舗があります)

③高校生でも手が届く「ロープライス」
 これからのシーズン、何足も欲しくなってしまうパンプスやサンダル。【ORiental TRaffic】では、全て4,900~6,900円で買えちゃいます!

 人気デザインは、カラーやサイズによっては早くも品切れになってるので、狙ってるものがあるなら急いだ方が良いですよ~。私はバレエパンプスのゴールドを逃しました…。

hasegawa(d4k internet media)

* * * * * * *
住所:東京都世田谷区北沢2-10-8 [MAP]
TEL:03-3485-9388
FAX:03-3467-7650
営業時間:12:00~21:00
公式サイト

[演劇]フキコシ・ソロ・アクト・ライブ
『(タイトル未定)~このライブのタイトルはタイトル未定です~』(下北沢演劇祭 参加作品)

Filed under: ・演劇 — hasegawa @ 17:25:25

fukikoshi.jpg

 約1ヶ月前のことなんですけれど、下北沢演劇祭の大本命「フキコシ・ソロ・アクト・ライブ」を観てきました。「面白い」との評判は前々から聞いてたんで、念願叶って幸いです。しかもタダ券だったので喜びもひとしお!

 「ソロ」の名の通り、吹越満さんが作・構成・演出・演出の全てを一人でこなします。完成度が高く、細やかでマニアックな発想が散りばめられた作品群に魅了されました。
 特に印象的だったのは、吹越さんの一人芝居の中で最も多くのキャラクターで出てくる「同窓会」という作品。担任が出席を取るシーンがバカバカしくて、圧巻です。出席を取るのも吹越さん、返事をするの吹越さん。数十人もいる生徒たちを演じ分ける徹底した仕事振りに、感嘆しました。

 一人芝居って「できること」が限られそうで、マイナスなイメージがあったけれど、吹越さんは「一人でなければできないこと」をしていて、必ず成功しているから尊敬します。観客の想像が追いつかないことばかりを実行できるのは、極めている証拠なのでしょう。
 終演後、「吹越満以外の俳優はみんな俳優を辞めた方が良い!」と強く思いました。

hasegawa(d4k internet media)

 
* * * * * * *
フキコシ・ソロ・アクト・ライブ 
『(タイトル未定)~このライブのタイトルはタイトル未定です~』
2008年2月21日(木) →2月28日(木)
本多劇場 [MAP]
作・構成・演出・演出:吹越満
公式サイト

2008/2/22 金曜日

[演劇] tea for two『Wブッキング』(下北沢演劇祭 参加作品)

Filed under: ・演劇 — hasegawa @ 18:17:51

 2月12日から2月19日まで小劇場 楽園で公演されていたtea for two『Wブッキング』の観劇レビューです。

tea-for-two.jpg

あらすじ
編集者の大門桜は、文学新人賞に毎年のように応募している作家・雅と、初めて応募した作家・茜の二人と、喫茶店で待ち合わせをしていた。二人の作家は文学賞の選考結果を聞くつもりで来たが、大門桜が二人を呼び出したのには違う理由があった。二人の小説は最終選考まで残っていたが、小説の中に酷似している部分が多く、盗作疑惑が持ち上がっていたのだ……。

 
 最初から最後まで楽しめたお芝居でした。シチュエーションコメディーなので、三谷幸喜の作品が好きな方は気に入るかも(三谷作品のような派手さはなけど)。ストーリーは出演者3人の会話で展開していくのですが、会話にテンポがあって全く飽きることがありませんでした。要所でインサートされる小説の世界も、ストーリーにメリハリを付けていて効果的だったと思う。
 さらに、キャスティングが素晴らしかった。役者3人がみんな役にハマっていて、キャラクターとしても役者としても魅力的。特に、二人の女性作家に板ばさみになって、右往左往する編集者・大門桜を演じた田辺日太さんの演技がまるで「二股がばれた男」のようで面白かった。
 ストーリー展開に多少無理があったような気もしなくもないけれど、徐々に明らかになる「盗作疑惑」の真実に見入ってしまいました。それだけに、終盤で話の先が読めてしまったのがすごく残念だった。
 全体を通してみれば、丁寧に構成されて書かれた作品なのだと思いました。なにより「上演時間1時間」というのがステキ!tea for twoは「tea for two 1h theater」という括りで、これまでにも1時間程度の芝居の公演を行っているようです。私は2時間も椅子にじっと座っていられないから助かります。良い試みなので、今後も続けて欲しいです。

hasegawa(d4k internet media)

 
* * * * * * *
tea for two 『Wブッキング』
2008年2月12日(火)→19日(火)
小劇場 楽園 [MAP]
作・演出:大根健一
出演:大岡伸次/風間美珠希/國元なつき//樋口浩二/渡邉亜希子/西尾早智子/田辺日太/畠山明子/塚原美穂

2008/2/21 木曜日

[演劇]第18回下北沢演劇祭

Filed under: ・演劇 — hasegawa @ 18:33:01

2008engekisai.jpg

毎年恒例「下北沢演劇祭」が2月1日から始まりました!
2月29日までの期間中、8つの劇場と北沢タウンホールにて23公演が行われます。毛皮族などの下北沢の小劇場常連の劇団や、世田谷区民グループの公演などなど、多彩なラインナップになっています。

最終日まで残り1週間ですが、まだまだ沢山のお芝居が公演中。
「今週末は下北沢で芝居でも…」という方のために、現在公演中または公演を控えているお芝居をリストアップしてみました。

本多劇場 [MAP]
フキコシ・ソロ・アクト・ライブ
『(タイトル未定)~このライブのタイトルはタイトル未定です~』

2月21日(木)→28日(木)
全席指定 前売¥5,300/当日¥5,800
詳細はこちら→公式サイト

ザ・ズズナリ [MAP]
かもねぎショット『仲よくなった小父さん』
2月20日(水)→27日(水)
全席指定 前売¥4,000/当日¥4,500
詳細はこちら→公式サイト

駅前劇場 [MAP]
LEMON LIVE『OH! クラウディア』
2月19日(火)→26日(火)
全席指定 前売・当日共¥3,800
詳細はこちら→公式サイト

OFFOFFシアター [MAP]
世田谷区民上演グループB『たんぽぽ娘の困難な一日』
2月21日(木)→24日(日)
全席自由 入場無料

「劇」小劇場 [MAP]
エンターテインメント風集団 秘密兵器
『MISSION IN POSITIVE 11th Attack ダッシュ!!』

2月14日(木)→24日(日)
全席自由 前売¥2,500/当日¥3,000
詳細はこちら→公式サイト

小劇場 楽園 [MAP]
パニック・シアター『タンゴにのせて』
2月22日(火)→3月9日(日)
全席指定 前売・当日共¥3,500
詳細はこちら→公式サイト

ミニシアター・KYO [MAP]
東京ノーヴィ・レパートリーシアター『銀河鉄道の夜』他7作品
2月22日・23日・29日・3月1日
全席自由 前売¥3,500/当日¥3,800
詳細はこちら→公式サイト

北沢タウンホール [MAP]
激団リジョロ『PROTO』
2月23日(土)
全席自由 前売¥1,500/当日¥1,800
詳細はこちら→公式サイト

劇場同士が近所だからスケージュールを見比べて、はしごして観て回っても楽しいかも。ぜひ劇場に足を運んでみて下さい。お芝居の感想・コメントも待ってます!

hasegawa(d4k internet media)

2008/2/8 金曜日

[和食]さんるーむ

Filed under: ・和食 — hasegawa @ 18:10:00

 下北でランチをするのはバイトがある日くらいなので、いつもどこで何食べようか迷うんですけど、今日は以前から気になっていた自然食品レストラン【さんるーむ】に行ってきました。

 気になっていたけど、なかなか食べに行かなかったのは、「値段が高い」からなのです。やっぱり無農薬・減農薬の食材にこだわると、そうなってしまうんですね。でも、最近の食品偽装や食中毒のことを考えたら…。「安心を買う」くらいの気持ちで、ちょっと高くても仕方ないかも。

 今日オーダーしたのは「きび入りつくねの照り焼き定食 温泉卵のせ」(1,240円)。「麦ごはんor黒米」と「野菜スープorとろろ」が付いてきます。家庭的な「安心感」のある味で美味しかったです。ただ、もうちょっとボリュームが欲しかった。デザート付けるとか、+αがあれば良いな。と思ったけど【さんるーむ】における+αは「安心・安全・健康」なのですね。…目に見えないサービスが、嬉しかったり、悲しかったり。

hasegawa(d4k internet media)

* * * * * * *
住所:東京都世田谷区北沢2-12-12[MAP]
TEL:03-5787-3873
営業時間:11:30~23:00
公式サイト

 メニュー例:
・具だくさんの和風根菜カレー(980円)
・ハーブ鶏と揚げ出し豆腐のみぞれ煮定食(1,240円)
・平田牧場の豚の生姜焼きと黒豆コロッケ定食(1,240円)

2008/1/29 火曜日

[スイーツ]パティスリー ル・ポミエ

Filed under: ・スイーツ — hasegawa @ 13:17:49

  2005年秋にオープンした【パティスリー ル・ポミエ】。当時、北沢の住宅街に突如現れた洗練されたヨーロッパ風のお店に、住民たち(私)は動揺を隠せませんでしたが、今では各メディアのおかげもあり、すっかり名前と共に味の評判も知れ渡っています。
 シェフはフランスの三ツ星レストランなどでキャリアを豊富に積んできたフランス人・マドレーヌさん。その経歴を聞いただけで、どのケーキも美味しいんだろうなーと思うのですが、私が特にオススメするのは、店の名前が付いた「ポミエ」というケーキです。

〈ポミエ〉
ヘーゼルナッツとメレンゲを混ぜ、焼き上げたダコワーズにチョコレートのガナッシュ、上には青リンゴのムース、中にはリンゴをキャラメリゼしたソテーが入っています。フランス国土の形、6角形のフォーム、日本のリンゴを使ったフランスと日本の融合です。
(HPから引用)

 このケーキを食べた時、あまりの美味しさに「黒船来航だぁ!」と騒いだことを今でも覚えています。フランスだけど黒船。美味しいものは思考をも止めてしまうのかもしれません。 
 バレンタインシーズンということもあり、お店にはチョコレートも揃えてあります。また期間限定で、八木橋百貨店・日本橋三越の「バレンタインフェアにも出店するとのこと。この機会に「ポミエ」のスイーツを試してみて下さい。そしてその次には、ぜひ北沢の本店にもどうぞ。

hasegawa(d4k internet media)

* * * * * * *
住所:東京都世田谷区北沢4-25-11[MAP]
TEL:03-3466-3730
FAX:03-3466-3743
営業時間:10:00~20:30 年中無休
公式サイト

次のページ »

HTML convert time: 0.612 sec. Powered by WordPress ME